施策ログ
キャッチコピー A/Bテスト
進行中- 概要
- 「止まったホームページを、動かします。」(痛み起点)と「社外で持てる、専任Web担当という選択肢。」(欲求起点)の2パターンで問い合わせ率の差を比較。同一サービス・同一料金・同一フォームで、キャッチの切り口だけを変数にして観察する。
- 仮説
- 課題を抱えているペルソナには痛み起点が刺さりやすく、まだ行動を検討していない層には欲求起点の方が読み進める率が高いと予想。
作ったLPをGA4で計測し、改善を繰り返す。その過程をそのまま公開します。
このページでは、実験対象のLPと、各LPに行っている施策・計測の記録を公開しています。LPは実際に表示可能な状態で置いており、施策ごとに実験ログ記事と紐付けています。